スティーヴン・スピルバーグ監督の映画の音楽をずっと担当しているジョン・ウィリアムズによるロサンゼルスオリンピックのテーマ曲。非常に印象に残るオリンピックで、僕は今でも「オリンピック」と聞くとこの音楽が頭の中で鳴り響くくらいです。そういえば…、この曲とは関係ないけど開会式で坂本龍一が指揮をしていたのも、うっすらと思えている。。

ジョン・ウィリアムズの曲はあまり好きでは無い…というか、
要するに「パンパカパーン!」という、ファンファーレを作る人…というイメージがある。
でも、とにかくこの曲だけは本当に好き。

しかしまあ、それにしても…、オリンピックが“流れる”なんて本当に前代未聞だな。今年って奴は…。

オリンピック・ファンファーレとテーマ(ロサンゼルス五輪)/Olympic Fanfare and Theme(吹奏楽ポップス)


次世代ミュージシャンのためのセルフマネージメント・バイブル ~自分を作る・売る・守る!!!!