懐かしのアメリカ90年代ポップスシリーズ。
ジョーン・オズボーンで「ワノバス」という曲。というか、「One Of Us」を「ワン・オブ・アス」と表記するのもどうかと思うw。
またこういうことを言うとファンの人に怒られるかもしれないけれど、この人も基本的にはこの曲だけの一発屋だと思う。オジー・オズボーンの娘…というわけでもないみたいだし…。歌手にとって顔は関係ないとは言うものの、流石に不細工すぎんだよな…。ブサイクと言えば…、前々回紹介したクランベリーズのドロレス・オリオーダンもなかなか…、不細工だ!とよく弄られていたけど…。

でもこの曲は個人的に、昔やっていたバイト先で何度も流れていた曲なので、この曲を聞くとそのバイトをやっていた頃やその情景がまざまざと浮かんできてノスタルジックな気持ちになる…。とか言うと歳がバレる…ってレヴェルの古い曲だけど…w。

この曲とミスチルの「名もなき詩」が高頻度でUSENで流れていた…。
そんなあの頃を思い出す…。

Joan Osborne - One Of Us ×


ワン・オブ・アス
Universal Music LLC
2007-02-23


次世代ミュージシャンのためのセルフマネージメント・バイブル ~自分を作る・売る・守る!!!!