正直言って、UVERworld自体はなんだかガキっぽくてあまり好きではないし、他の曲を聴いたことが無いけれど、この曲だけはカッコイイ!!と思ったので紹介。
アニメ「約束のネバーランド」のオープニング曲になっていて知った。
というか、調べてみると意外と歳を取っているというか、見た目に反して若者のバンドではないんだね…。そう考えると色々と好感が持てるというか、ちょっと見直してみる。

でも、その年代のバンドのバンドサウンドでは普通、こういうサウンドにはならないはずだ。
もっと荒削りで青春パンクみたいなサウンドになるはずなのに、それがそうではなく、こういうデジタルな感じというか、ワンオクみたいな感じというか、新しくてきらびやかなサウンドになっているというのは、おそらく、近年になって、誰か優秀なプロデューサーかアレンジャー、エンジニアが付いたという事ではないか?と勘ぐってみた。それで俄然良くなって近年になって人気が出たバンドなのではないか?と。
とは言えwikipediaで調べてみると、インディーズの頃からデジタルとバンドサウンドを両立したミクスチャーな音楽をやっていたとのことなので、…ふむ。。それなら初めからそういう素質はあったのかもしれない。でもそんなカッコいいバンドが昔からあったのなら、もっと昔から脚光を浴びていてもおかしくないし…、わからん。

アニメ「約束のネバーランド」の感想については結構長々と書いたので、近々俺的レビューの方に記載する。


UVERworld 『Touch off』Short Ver.




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